腰痛でお困りなら蕨市の整体院 羽翼-TSUBASA-

【新常識】ほとんど知られていない坐骨神経痛の正しい治し方!

 

ほとんど知られていない

坐骨神経痛の正しい治し方をご紹介します!

 

整体院羽翼-TSUBASA-の高橋です。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

 

今回は「新常識」となります

坐骨神経痛の治し方をお伝えしたいと思います。

 

これまでお尻周りをほぐしても

足周りをほぐしてもなかなか改善しない

そんなあなたは是非参考にしてください!

 

実は坐骨神経痛にお悩みの方で多いのが

肩や腕も痛いということがあります。

 

右の坐骨神経痛にお悩みだとすると

右の肩や肘、手首、指先といった

痛みが出ている方がおられます。

 

これは神経の法則に

「同側性の法則」

というのがありまして、

同側の神経同士が繋がっているんです。

 

足の方へいく神経を「坐骨神経」

腕の方へいく神経を「腕神経」

といいます。

 

これらの神経がお互いに連結しており

どちらか片方の通りが悪くなると

もう片方に負担がかかってしまうのです。

 

ですので、右の腕神経の通りが悪くなると

右の坐骨神経の通りも悪くなってしまうんですね。

 

いくら足周りをほぐしても改善しない

坐骨神経痛には、上半身のストレッチ等を

してみてください!

 

そしてもしあなたが、坐骨神経痛の出ている側と

同側の腕に何かしらの症状があるとしたら

間違いなくかかわっていますので、

そちらをほぐさなければ治らないですよ。。。

 

 

 

 

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当院はコロナウイルス対策としまして

 

・常時換気をしたままでの施術
・ベット周囲(特に顔周り)の消毒
・入口に手指消毒液の設置
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・マスク着用にての施術

 

以上の対応の上、患者様には少しでも安心して施術を受けられる環境を提供しております。

 

埼玉県蕨市で腰痛にお悩みでしたら、埼玉県蕨市で唯一の腰痛専門整体院羽翼‐TSUBASA‐へ
院長:高橋翼
蕨市中央4-11-12アネックス蕨411

080-9532-7272

【埼玉 坐骨神経痛】セッション⑤坐骨神経痛を治す殿筋ストレッチ!

 

「完結編」

坐骨神経痛を治す殿筋ストレッチを紹介していきたいと思います。

 

整体院羽翼-TSUBASA-の高橋です。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

 

これまで4回にわたって坐骨神経痛の治し方を紹介してきました。

今回で最終章となります「殿筋ストレッチ」をお伝えしたいと思います。

 

坐骨神経というと誰もがお尻の筋肉をストレッチしたり、マッサージしますよね!?

たしかに殿筋は坐骨神経痛を治すうえで非常に重要になります。

私も殿筋の治療は必ず行います!

 

ですが、なぜこれほど重要な臀筋がセッション⑤になると思います?

本来であれば①でもおかしくないですよね。

しかしそれでは坐骨神経痛が治ることはないからなんです。。。

 

坐骨神経痛になってしまう姿勢とは

・反り腰

・股関節の内巻き

この2点になります。

 

これらの姿勢になることで殿筋が硬くなってしまい

坐骨神経を圧迫してしまい、痛みや痺れが起きてしまうのです。

 

ですので、いくら殿筋をストレッチしたりマッサージしても

またすぐに殿筋は硬くなってしまうので坐骨神経痛はいつになっても治らないのです。

 

坐骨神経痛を治すうえで大切なことは

姿勢を改善して殿筋によって圧迫されている神経を最後に解放してあげることです!

 

殿筋を最後にしっかり伸ばして坐骨神経痛を改善してくださいね!

 

 

 

最後までブログをご覧いただきありがとうございました。

 

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【埼玉 坐骨神経痛】セッション④坐骨神経痛を治す内転筋ストレッチ!

坐骨神経痛を治す内転筋ストレッチを紹介していきたいと思います。

 

整体院羽翼-TSUBASA-の高橋です。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

 

セッション④となります、坐骨神経痛の治し方をお伝えしたいと思います。

 

まずはじめに、坐骨神経痛になってしまう姿勢は

・反り腰

・股関節の内巻き

 

この2点になります。

 

反り腰になることでお尻が後ろに出っ張り、殿筋が坐骨神経を圧迫することで

痛みや痺れが出てきます。

そして股関節が内巻きになることで、更に殿筋が硬くなり神経が引き伸ばされてしまいます。

 

坐骨神経痛を治すポイントは

反り腰と股関節の内巻きを改善し、坐骨神経の圧迫がない状態にすることです。

 

その際に今回お伝えする

「内転筋」

が硬くなることで、太ももの骨が内側に引っ張られ股関節が内巻きに入ってしまいます。

結果として坐骨神経痛になってしまいますので、内転筋をしっかり伸ばして股関節の内巻きを改善して行きましょう!!

 

痛みや痺れは後ろ側に出ているかもしれませんが、このポイントが非常に重要になってきますので

しっかり伸ばしてくださいね!

 

 

最後までブログをご覧いただきありがとうございました。

 

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【埼玉 坐骨神経痛】セッション③坐骨神経痛を治す大腿筋膜張筋ストレッチ!

 

坐骨神経痛を治す大腿筋膜張筋ストレッチをご紹介します

 

整体院羽翼-TSUBASA-の高橋です。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

 

今回でセッション③となります、坐骨神経痛の治し方をお伝えしていきたいと思います。

 

まずはじめにお伝えしたいことは、

お尻~ふくらはぎにかけて後面に痛みや痺れがあったとしても

原因は表面にあることが多いということです。

 

太ももの前側の筋肉が硬くなることで、骨盤が前方に引っ張られ反り腰になります。

反り腰になることでお尻が後ろ側に出っ張り、殿筋によって坐骨神経が圧迫され引き伸ばされることで

痛みや痺れが出てしまいます。

 

ですので、確かに坐骨神経を圧迫している殿筋をほぐすことはとても大切ですが

いくら殿筋をほぐしても、反り腰が改善していなければ殿筋はまたすぐに硬くなります。

坐骨神経の圧迫はいつになっても変わりませんので、殿筋を緩めることは大切ですが

まずは反り腰を改善しなければ坐骨神経痛は治りません!

 

今回は「大腿筋膜張筋」のストレッチを紹介していきたいと思います。

大腿筋膜張筋は骨盤~大腿骨につく筋肉ですが、こちらが硬くなることで反り腰の原因となります。

前回紹介しました「大腿四頭筋」と合わせてストレッチしていただくと更に効果的になります!

 

大腿筋膜張筋をしっかり伸ばして、反り腰を改善し坐骨神経痛を改善していきましょう!!

 

 

 

 

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【埼玉 坐骨神経痛】セッション②坐骨神経痛を治す大腿四頭筋ストレッチ

 

前回に引き続き、坐骨神経痛の治し方を紹介していきたいと思います。

 

整体院羽翼-TSUBASA-の高橋です。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

 

前回は、坐骨神経痛になる姿勢についてお伝えしました。

その際に、坐骨神経痛になる姿勢が

「反り腰」と「股関節の内巻き」ですね。

 

なぜこの2つの姿勢が坐骨神経痛に関わってくるのかというと

坐骨神経痛とは、神経が筋肉によって圧迫され引き伸ばされていることで起きてしまいます。

 

反り腰の姿勢とは骨盤が前方にお辞儀をし、お尻が後ろに出っ張っている状態です。

するとお尻の後面を通る坐骨神経が殿筋によって圧迫され、神経が引き伸ばされてしまうので痛みや痺れの原因となります。

そして、股関節が内巻きになることで更に圧迫され引き伸ばされる状態になってしまいます。

 

ですので、坐骨神経痛を治すうえで重要なのは

反り腰と股関節の内巻きを改善することです。

 

その際に反り腰の原因第一位が

「大腿四頭筋」という太ももの前面の筋肉になります。

 

こちらの筋肉が硬くなることで、骨盤が前方に引っ張られ反り腰となり

結果として、坐骨神経痛になってしまっていますのでこの大腿四頭筋をしっかりとほぐしてください。

 

今回は大腿四頭筋のストレッチを紹介しますので是非参考にしてくださいね!

 

 

大腿四頭筋をほぐして、反り腰を改善し坐骨神経痛を治していきましょう!!

 

 

 

 

 

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【埼玉 坐骨神経痛】セッション①坐骨神経痛になる姿勢

 

坐骨神経痛になる姿勢とは?

 

整体院羽翼-TSUBASA-の高橋です。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

 

今回より坐骨神経痛の治し方を紹介していきたいと思います。

 

まずは「坐骨神経痛になる姿勢」についてお伝えします。

 

実は坐骨神経痛になりやすい姿勢があることをご存知でしょうか?

この姿勢をとってしまうっていることであなたは坐骨神経痛になってしまっているのです。

逆をいえば、今回をお伝えする姿勢させ気を付けてれば坐骨神経痛を改善することができるということです。

 

では、坐骨神経痛になる姿勢とは

①反る腰

②股関節の内巻き

 

この2つになります。

 

坐骨神経痛とは腰骨から出た神経が、筋肉によって圧迫され引き伸ばされることで引き起こされます。

その神経の圧迫が起きやすい姿勢が

反り腰と股関節の内巻きになります。

 

もしあなたが坐骨神経痛にお悩みでしたら、

ほぼ間違いなくこの姿勢になってしまっています。

 

その姿勢が原因で坐骨神経痛になっているかの簡単な検査があります。

股関節を曲げて外側に開く姿勢をとって坐骨神経痛が楽になるのであれば

あなたの坐骨神経痛は上記の姿勢が原因になりますので、姿勢を整えれば改善します。

(検査方法は動画を参考にしてください)

 

次回以降でその姿勢の改善方法を紹介していきますので、お楽しみにしていてくださいね。

 

あなたの坐骨神経痛が姿勢によるものなのかこちらからチェックしてみてください!

 

 

最後までブログをご覧いただきありがとうございました。

 

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