腰痛でお困りなら蕨市の整体院 羽翼-TSUBASA-

【脊柱管狭窄症】重症の間欠性跛行を30秒で劇的に改善する胸鎖乳突筋ストレッチ!

 

 

重症の間欠性跛行を改善する胸鎖乳突筋ストレッチ!

 

整体院羽翼-TSUBASA-の高橋です。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

 

前回に引き続き、脊柱管狭窄症を改善する

ストレッチを紹介したいと思います。

 

脚が痛い痺れる

5分10分歩くと痛くて休まなければいけない

そんな間欠性跛行にお悩みでしたら

是非参考にしてください!

 

脊柱管狭窄症の方はほとんどの方が

腰が曲がり前かがみの姿勢になってしまっています。

そうなることで脚の後ろ側を通る坐骨神経が引き伸ばされ

痛みや痺れを引き起こしています。

 

ですので、脊柱管狭窄症の間欠性跛行を改善する上で

姿勢を整えることが大切になります。

 

正しい姿勢で歩くことができれば

間欠性跛行を改善することができるようになります。

 

そこでこれまで股関節周りと上半身のストレッチを

紹介しました。

 

今回お伝えするポイントは

「胸鎖乳突筋」という首の筋肉です。

 

腰が曲がり姿勢が悪くなると

首が前に出ます。

 

この胸鎖乳突筋が首を前に倒す働きをしていますので

しっかりと伸ばすことで、首の位置を正しく

整えることができます。

 

首までしっかりと整えることで

正しい姿勢になり、間欠性跛行を改善することが

できますので是非参考にしてくださいね!

 

実際のストレッチはこちらを参考にしてください!

 

 

 

 

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当院はコロナウイルス対策としまして

 

・常時換気をしたままでの施術
・ベット周囲(特に顔周り)の消毒
・入口に手指消毒液の設置
・1施術事の手洗いうがいの徹底
・マスク着用にての施術

 

以上の対応の上、患者様には少しでも安心して施術を受けられる環境を提供しております。

 

埼玉県蕨市で腰痛にお悩みでしたら、埼玉県蕨市で唯一の腰痛専門整体院羽翼‐TSUBASA‐へ
院長:高橋翼
蕨市中央4-11-12アネックス蕨411

080-9532-7272

【脊柱管狭窄症】重症の間欠性跛行を30秒で劇的に改善する広背筋ストレッチ!

 

脊柱管狭窄症に効果的なストレッチを紹介したいと思います。

 

整体院羽翼-TSUBASA-の高橋です。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

 

前回に引き続き、今回も脊柱管狭窄症を改善する

効果的なストレッチを紹介したいと思います。

 

5分10分歩くと脚が痛い、痺れる

立ち止まって休んだり、前かがみになるとまた歩ける

といった間欠性跛行にお悩みではないでしょうか。

 

脊柱管狭窄症の方は正しい姿勢で歩くことができず

前かがみになってしまっている方がほとんどです。

 

腰が曲がったまま歩いているので、

お尻、太もも、ふくらはぎと身体の後面を走る

神経が引き伸ばされ圧迫されてしまい

痛みや痺れを引き起こしてしまいます。

 

正しい姿勢で歩くことができれば

間欠性跛行を改善することができますので

今回のストレッチを行ってください!

 

今回お伝えするポイントは

「広背筋」という背中一面の筋肉です。

 

広背筋が硬くなることで猫背の姿勢になり

腰が曲がってしまいます。

それが間欠性跛行の原因となりますので

しっかりと伸ばしてくださいね!

 

実際のストレッチはこちらを参考にしてください!

 

 

 

 

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【脊柱管狭窄症】間欠性跛行を改善する内転筋ストレッチ!

脊柱管狭窄症を改善する効果的をご紹介します。

 

整体院羽翼-TSUBASA-の高橋です。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

 

前回に引き続き、脊柱管狭窄症に対する

ストレッチを紹介したいと思います。

 

脊柱管狭窄症の代表的な症状として

5分10分歩くと痛みや痺れが出てくる

しゃがみ込んで少し歩くとまた歩けるという

「間欠性跛行」がありますね。

 

もしあなたが間欠性跛行にお悩みでしたら

是非参考にしてください!

 

ではなぜ間欠性跛行がでてしまうのか?

 

脊柱管狭窄症の方は前かがみになって

歩いている方がほとんどです。

姿勢を伸ばしたくても伸ばせないんですよね。

 

すると、お尻~太もも、ふくらはぎと

体の後面を走る神経が引き伸ばされるように

なってしまいます。

 

その状態が続くと神経が圧迫され、血流が悪くなることで

足に痛みや痺れを引き起こしてしまいます。

 

体が真っ直ぐに伸びた正しい姿勢で歩くことができれば

間欠性跛行を改善することができるようになります。

 

そこで重要になってくるのが

股関節の前側になります。

 

前回お伝えしました大腿四頭筋と

今回お伝えします内転筋が硬くなることで

体が前に倒れるように引っ張られてしまうんですね。

 

その結果として姿勢が悪くなり

間欠性跛行になってしまいますので

股関節前面の筋肉をしっかりと伸ばしてください。

 

内転筋も骨盤の前側に付着していますので

こちらの筋肉が硬くなることで、

前かがみの姿勢になってきますので

このポイントもしっかりと伸ばしてくださいね。

 

内転筋の実際のストレッチはこちらを参考にしてください!

 

 

 

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