腰痛でお困りなら蕨市の整体院 羽翼-TSUBASA-

ぎっくり腰に関わる重要な筋肉!

from高橋翼
整体院のデスクより

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日も腰痛に悩むあなたにヒントやアイディアをお伝えしていけたらと思います。
前回に引き続きぎっくり腰についてお話していきたいと思います。

今回は「ぎっくり腰のポイントとなる筋肉」についてです

どんなにマッサージ・ストレッチを行いセルフケアしていてもぎっくり腰になってしまう方も多いかと思いますので
特に重要となる筋肉と靭帯を紹介します。

ポイントとなるのは
「骨盤」に入り込む部分の筋肉になります。

骨盤の部分は表層から
・広背筋
・最長金・腸肋筋
・多裂筋
・仙腸靭帯

の4層構造になっています。

こちらの筋肉と靭帯が硬くなることによって骨盤の動きを制限してしまい、腰に過度のストレスが加わることでぎっくり腰になりやすくなります。
全身のケアも大切ですが、患部となる部分もとても大切になってきますのでこちらのケアも是非一度試してみてください!

いかがだったでしょうか?

ぎっくり腰にかかわる重要なポイントとなりますのでチェックしてみてください!
また、慢性的に腰痛のある方・ぎっくり腰がクセになっている方は100%硬くなっていますのでしっかりとケアしていきましょう!

最後までブログをご覧いただきありがとうございます。

お問い合わせはこちら

蕨市で唯一の腰痛専門整体院羽翼‐TSUBASA‐
院長:高橋翼
蕨市中央4-11-12アネックス蕨411
080-9532-7272

ぎっくり腰を繰り返してしまう人の特徴とは!?

from高橋翼
整体院のデスクより

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日も腰痛に悩むあなたにヒントやアイディアをお伝えしていけたらと思います。
前回に引き続きぎっくり腰についてお話していきます。

本日は「ぎっくり腰を繰り返す人」についてです
よく「癖になる」という言葉を耳にします。

・毎年冬になると、、、
・季節の変わり目に、、、
・疲れがたまってくると、、、

こんな感じぎっくり腰を繰り返してしまう方も多いのではないでしょうか?

では、なぜぎっくり腰を繰り返してしまうのかというと

筋膜には「形状記憶」というのが存在します。
不良姿勢や使い過ぎによって筋肉が硬くなってしまい、滑走性が悪くなることにより痛みを伴うのですが
これを筋膜が覚えているということです。
簡単に言いますと、一度硬くなった筋肉はそんなに簡単には柔らかくならないということです。
治療後は硬さもとれ痛み無く生活を送れるようになるかと思いますが、何か月・何年とかけて硬くなった筋肉ですから
普段の日常生活を繰り返していてはまた硬くなってしまいます。
そして、柔軟性の低下した筋肉によりまたぎっくり腰を繰り返してしまうのです。

特に、初めてぎっくり腰を起こしてしまった時の治療がとても大切になってきます。
以前からぎっくり腰は「全身の慢性疲労」からくるものだとお伝えしてきました。
初めてぎっくり腰になってしまったときに原因となる筋肉の硬さをしっかりととり、その後もセルフケアを行っていけばぎっくり腰を繰り返してしまうことは基本的にありません。

ですからぎっくり腰を繰り返してしまう方は不良姿勢等に気を付けて常にセルフケアをしていくことが大切ですので意識してみてください!

セルフケアの方法に関しては「セルフケア」ページにて説明していますので見てみてください。
それではぎっくり腰に気を付けて寒い冬を乗り切りましょう!!

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院長:高橋翼
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ぎっくり腰になってしまったら・・・

from高橋翼
整体院のデスクより

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日も腰痛に悩むあなたにヒントやアイディアをお伝えしていけたらと思います。
今回はぎっくり腰になってしまったときの対処法についてお伝えしていきます。

前回はぎっくり腰になる前の予防法についてお伝えしました。
もちろんぎっくり腰にならないのが一番ですが、どんなに予防をしていてもぎっくり腰になってしまう人はいます。

そんな時に「安静」にしているのはかえって逆効果になります。

ぎっくり腰は全身の筋疲労から起きるということは前回のブログでも説明させていただきましたが
全身の筋肉が硬くなってしまうのが原因ですから、動かないで安静にしていると余計に硬くなってしまいます。
ですから、ぎっくり腰になってしまったら「安静」にするのではなく逆に動かしてください。

とは言ってもほとんどの方が動かせないと思います、、、
ですので動かせる範囲内で(少しでいいので)身体を動かすようにしてください。
前屈なら大丈夫、捻じることなら大丈夫と
どの方向になら動かせる角度があると思います。

まずはその動きだけを行っていただき、痛みがおさまってきたら角度をつけていってください。

注))くれぐれも無理をして動かさないようにしてください!痛みの範囲を超えて無理に動かしますと悪化しますので気を付けてくださいね。あくまで痛みの出ない範囲内です

【ぎっくり腰】になってしまった時の早期改善ポイントは“動かす”ことです。

それではぎっくり腰に気を付けて冬を乗り切っていきましょう!
最後までブログをご覧いただきありがとうございます。

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院長:高橋翼
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【ぎっくり腰】なってしまってからでは遅い!!

from高橋翼
整体院のデスクより

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日も腰痛に悩むあなたに腰痛改善の為のヒントやアイディアをお伝えしていきたいと思います。
今回は【ぎっくり腰】についてです。

あなたはぎっくり腰の経験ありますか?
別名「魔女の一撃」とも言われますが、非常に強い痛みがはしりますね。
ちなみに私も経験があります・・・

ではなぜ、ぎっくり腰になってしまうかというと
全身の筋肉の硬さが関わってきます。ぎっくり腰は急に痛くなる症状ですが、決してその時に痛めたのではなく、慢性的に疲労が溜まり筋肉が伸び縮みできなくなっている状態です。
その状態が長く続き、限界を超えたときに腰の筋肉を傷めてしまうのがぎっくり腰です。

人間の筋肉は全身が「筋膜」という膜で繋がっており、薄いボディースーツの様になっています。
ですので肩周囲が硬くなっていても、足周囲が硬くなっていたとしてもそこから引っ張られてしまうので、全身の筋肉の硬さがぎっくり腰の原因になってきます。

特にこの時季寒くなってきておりますので、余計に硬くなりやすくぎっくり腰の発生率も増えてきています。

ぎっくり腰になってしまってからでは遅いのです!!
なる前に日頃からメンテナンスをおこない予防していきましょう!

しっかりと予防して今年の冬を乗り越えましょう。
特にぎっくり腰の原因となってくる筋肉のセルフケアをUPしていきますので是非試してみてください!

・大殿筋(デスクワークの方・中腰での作業が多い方・腰を捻ったときに痛い方)

・大腰筋(反り腰の方・立ち仕事の方・腰を反ったときに痛い方)

・広背筋(デスクワークの方・力仕事の方・前かがみになったときに痛い方)

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院長:高橋翼
蕨市中央4-11-12アネックス蕨411
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